Macの日本語入力、最近はOS標準の日本語入力を使っています。ローマ字入力でミスタイプした時にアルファベットが変換されずに残ることがありますが、その際に変換されずに残るのではなく変な単語に変換されることが急に出てきまして。
たとえば「r」が変換対象になると、「グッドスマイル」に変換されるのです。
他の事例だと、
p → PGU (これはまだわかる)
y → 猗窩座 (なぜ)
アルファベット以外でも
グッド → PG (さっぱり分からない)
とか、ここ数週間で急に出てきた印象で、なんか辞書壊れてんのかなぁというような動き。予測候補表示をOFFにしても改善しないことから、学習リセットを実施。治りました。
ATOKもそうですが、Macの日本語入力も長期間使ってるとおかしくなるんですね。


コメント
Google日本語入力、カワセミ、標準を試してみましたが、結局ATOKに戻りました。
還暦過ぎると新しいもの(違うもの)への対応力が低くなってるんだなあ・・・っと。
ま、iPhone、iPadでも使えるから・・と自分への言い訳。
ATOK、安い300円のプランがなくなっちゃったんですよね。私も何度かATOKに戻りたいと思いましたが、
Mac標準のもので堪えています。でもATOK使ったら「やっぱいいなぁ」と思う自覚はあります(笑。
ただ月額600円は出せないなぁ……というのが本音です。