気持ち悪い広告の頻度を減らす

完全ではないんですけど、頻度は減ったのでご紹介。Webサイトを見ていると気持ち悪い画像の広告(主に高齢美容系)が表示されます。あれは人間の「気持ち悪い」という感覚に訴えることを目指しているので、いかに気持ち悪い画像にするかがカギなこともあり、清廉な画像に戻ることはないのではないかと思います。

幸い、Googleの広告ならば、広告の右上に小さく出る「×」ボタンを押して広告設定画面に行けるので、そこで年齢を18〜24歳に変更してみました。(18歳以下だと未成年非対応コンテンツに影響があるような気がするので、この年齢にしました。)

結果、完全ではないですが、だいぶ減ったような気がします。

【補足】Webブラウザからではなく、TwitterやFacebook組み込みのブラウザ、RSSリーダー組み込みのブラウザでは効果がないようです。

 

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