やられそうになった

その映画館のそばの交差点、片側三車線で、俺は一番左の左折兼直進レーンで直進しようとしたところ、直進専用の中央レーンのistが左折して来やがった!

最終的にはよけ切れたが、すげー腹立つ。あの野郎つーかババァ。左巻き込み確認ができないなら車高の高いistでスカしてねーでvitzでも乗ってろ。

実は1ヶ月前ほど、その交差点から300mも離れていない別の交差点で、自分の車線変更に気を遣うあまり前方を走っている俺が信号で停止したのに気がつくのが遅れ、すごいスキル音出しつつノーズダイブしながら止まりやがった。殺す気かこの野郎。ドライバーの外人つーか黒人!南米にカエレ!

あの近辺、何かある。いつか何かやられそうな気が。

ハインリッヒの法則というのがある。「1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300の異状が存在する」というものだ。この法則に従うならば、こういったニアミスを30回やると、1回はマジで事故ることになる。やっべぇ。あと28回ニアミスで1回事故だ。

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