ミニファミコン ようやく開封

ムスメの試験が終わったと思ったら私が海外に出てたりして開ける機会のなかったミニファミコン(ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ)を、ようやく開封。相変わらず次のロットがなかなか入ってこないようで、相場が転売er価格になっていますね。

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私は本物のファミコンは所有したことはなく、大学の下宿先で友達に少し遊ばせて貰った程度。当時はオーディオビジュアルに傾倒していたこともあり、インストールされている30本のソフトを見ても懐かしさは覚えません(笑。

ただ、グラディウスだけは例外で、これはやはり大学の下宿先の友達F君が買ったX68000にバンドルされていて、かなりプレイしました。ファミコン版を今回やってみて、あれ?こんなにカクカクしてたかなぁ、とか、レーザー短いなぁ…とか、色々違和感は感じたのですが、調べてみると当時のX68000版グラディウスはほぼアーケード版をそのまま移植したような出来で、凄かったようですね。

いまだとPS4の「アーケードアーカイブス」でもグラディウスが楽しめますが、これはアーケード版相当と理解して良いのでしょうか。プレイ動画も見てみたのですが、X68000版の方が綺麗に見えるのは気のせいか…(笑

実はミニファミコンはコントローラが小さすぎてだんだん手が痛くなってくるので、PS4版でグラディウスをやりこみたくなってしまったんですよねぇ。


※本商品のメーカー希望小売価格は6,458円(税込)です。

「ミニファミコン ようやく開封」への1件の返信

  1. X68000 通称ペケロクは、当時別格でしたしね~
    アーケードからの移植ゲームが多かったのは、うらやましい限りでした。
    ファミコン版グラディウス、友達とよく遊んでいました。
    コナミコマンドを覚えてからは、後半のステージも楽勝でした。

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