無償化したVMWare Fusion 12 Playerをインストール

macOS Big Surにしたところ、VMWare Fusion 11 が起動できなくなりました。

がしかし!VMWareは太っ腹なことに、個人利用に限り現行バージョンのVMWare Fusion Player 12 を無償にてライセンス発行しています。

リンクがちょっと辿り着きにくいので、北米のVMWare のサイトでアカウントを作った上でログインし、一旦VMWareのサイトから離れ、Googleから「VMware Fusion Player – Personal Use License」で検索すると良いのではないかと思います。

M1版も開発していると聞きますが、まぁさすがにM1版は有償でしょうし、Windows 10 自体も Arm版になるので買い直しなんでしょうけど、Arm版Windows 10はx64アプリの動作が可能になったらしいですね。すると M1 MacはいずれmacOS / Windowsの Arm(M1) / Intel 版のアプリ、合計4種類が動くようになるということですか。訳が分からないですね(笑。iOSアプリも動くし。

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