EOS R Unboxing(開封の儀)

EOS R Unboxing(いわゆる開封の儀)です。

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本体の方が従来のEOSの箱と比べても一回り大ぶりです。どういうことでしょうか。

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樹脂トレイが採用されています。上段はバッテリー、充電器、ケーブル、取説、保証書です。割と余裕があります。

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下段のトレイに本体、ストラップです。
左側に大きな空きスペースがあります。
どうも海外のUnboxingレポートを見ると、本体+24-105mmレンズキットも縦横は同じ大きさの箱のようですね(高さは異なるっぽい)。その場合、トレイは三段構成になるようです。

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本体ご対面。EOS 5D系は不織布+プチプチでしたが、本機はミラーマット風の素材の袋に入っていました。

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ストラップには「R」を示す文字が。
5D系より表記が短く、機種名のアピールは控えめ。(実際に短い機種名ですが。)

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次レンズ行きます。RF 24-105mm f4 L IS USMです。
上段には取説(紙ペラ)と保証書とケース。

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上段トレイを外すと発泡スチロールが…
さすがにそこそこの重さのレンズなので、35mm f1.8のようにプチプチだけということはないようです。

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レンズフード内側は植毛ではなく階段状の成型処理でした。

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最期にマウントアダプタ。恐ろしくキャッシュバック率が高く、これはペイペイしたらほぼ無料なのではないでしょうか。

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なんと立派なケースに入っていました。

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使用感は少し使い込んでみてから…。

 

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