掃除機の修理依頼先からTELが

先週の月曜に修理に出した掃除機の件で電気屋からTELがあった。修理依頼時に「2~3週間は診てください」と言われたが「謙遜だろう」と思っていた。そしたら今日、電気屋から電話があった。「ほらやっぱり、1週間で治るんじゃん」と思って電話に出てみると、

「この製品は今年6月で部品保有期限の6年を過ぎていて、修理が今回限りになってしまう可能性があるのですが宜しいですか? 修理金額は9,600円になりますが」

まだ修理してなかったのかよ!

「修理が今回限りの可能性」って、今回は治るんだからええやん。金額だって「15,000円を超えるなら連絡を」って言っておいたけど、9,600円は15,000円を超えていないし。なんで一週間も放っておくかなぁケーズデンキの浦安修理センター!

電話の素振りからすると、掃除機なんかはメーカーに出さずに自社の修理センターで治しちゃうのかなぁ。そりゃそうだよな。メーカーからサービスパーツを買ってきて、自社で組み替えれば自社の売り上げになるもんな。修理金額の内訳はおそらく部品代3,600円+技術料6,000円だろう。確か関西のデオデオとかもやってるよね。自社修理。でも心情的にはメーカーのサービスセンタに治して欲しかったな。

平日に修理に出しに行っている暇がなかったので、引越前の居住地での良い印象を元に、決して近くはないケーズデンキに依頼しちゃったけど、ここのケーズデンキは店頭の印象は「並」。修理は遅いし、あまり贔屓にする理由もないな。

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