左足…やはり全治1ヶ月コースか

富士登山時に痛めた左足ですが、あれから10日経ちましたがまだ普通には歩けません。これは間違いなく全治1ヶ月コースだろうと思います。アンタの足の話などどうでもいいという向きもあるでしょうが(笑 記録を兼ねて書いておきます。

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8/4 富士山で肉離れを起こす。患部はふくらはぎ。
8/5 山頂まで登ったあと、自力で下山 患部はパンパンに腫れている。
8/7 患部とは関係ないと思われる、足首の方に内出血が見られる。おそらく患部で出た血が下に下りてきたものと思われる。
8/8 患部とは関係ない箇所(太ももなど)の筋肉痛。これはケガをしていなくても普通に発生したと思われる。
8/10 足首の内出血はさらに広がり、土踏まずの側面あたりまで広がる。左足中指にも斑点状の内出血が見られる。いずれもそこが内出血ポイントではないと思われ、もちろん押しても痛くもなんともない。患部にもまだら状に内出血が見られるようになった。湿布している箇所が痒い。
8/11 上の写真。患部一帯が黄色くなってきた。モザイクかけても内出血箇所が分かりますね。
8/14 特に進展なし。毎日少しずつ痛みは減っているが、アキレス腱を伸ばすような動作は痛くてできない。また、しばらく身体を横にしたあと立ち上がると数分間左足の痛みがひどい。

治療は毎日「モーラステープ」を貼って、包帯で固定しています。ちょうど治りかけの骨折の治療のようなイメージです。

うーん、10日でこの程度と考えると、跳ねたり踊ったりできるのは1ヶ月はかかりそうですね。肉離れはクセになるというので、また起きないか心配はあります。

手持ちのモーラステープを使い切ったので、ツマの勧めでロキソニンテープを買ってきました。高い。

【8/18追記】
まだ患部は腫れているが、内出血は少し薄くなってきた。寝た状態から立ったときの痛みはかなり減り、階段も普通に下りられるように。但しまだ患部の引きつり感があり、痛みも若干あり。走ることはできない。

【8/19追記】
昨晩、ムスコとふざけていて階段を駆け上がってしまい、患部の少し上の方を痛めてしまった。まだ階段のかけ上がりはできないようだ(平地の駆け足ができないのだから当然だ)。寝た状態から立ったときの痛みが少し復活してしまった。

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