twitterで話題だった「30分チキン」を作ってみた

8月下旬頃twitterで話題になっていた「30分チキン」を作ってみました。ヨーカドーの100g=128円の胸肉と、ハーブは店頭で買おうとしたら「それ作ってるよ」と制止されたツマ栽培のローズマリー(但し分量分からず入れすぎました)。

 

ティファールくたびれてきたな…そろそろ2年近いはず。ただティファールの基準だと「油を敷いてもくっつくようになったら交換を」らしく、それ、別にティファールじゃなくてもよくね?とは思いました。閑話休題。

 

大体できあがり。砂糖酢醤油を絡めて頂きました。これ家族4人で分けるとホンのちょっとしかなくて(笑、うっかり盛り付けたところを撮るの忘れてしまったのですが、食べた感想としては「生肉が好きな人は好きなんだろうな」と思いました。あとはこういったブロイラーではなく「いい肉」ほどおいしく頂けるであろうとも感じました。

科学的にはいわゆる一種の低温調理で、火は通っているものの食感は限りなく生肉に近い。従って生肉が好きかどうかが問題になるわけです。このあとムスメが重要な試験だったので腹痛くしたら責任を感じるところでしたが、一応食べた家族全員無事でした。

自分は動物肉の刺身が全般的に苦手なので、これもまぁ、そんな感じでした。低温調理器がブームになったときも結局買いませんでしたが、正解だったかもしれません。肉汁ジュワーは美味しいですが、自分は熱々の肉汁がいいですね。

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