ジオン支給品にもなったペンサンダーを導入

最近、細切れ時間にいかに積みプラを消化させるかということを気にしていて、その一環としてヤスリかけ時間を短縮すべく、もう10回くらいAmazonのカートへ入れたり出したりを繰り返していた「ペンサンダー」を購入しました。休日に何時間もヤスリがけするのに疲れたんです。ジオン公国支給品にもあるモデルの、ベースモデル。模型に使う場合には必須と言われているパワーコントローラーPC-11も一緒に買いました。

 

早速使ってみましたが、いやこれは速い。そして慣れないと深追いしてしまいます。確かにパワーコントローラーは必須ですね。プラモ相手だと20〜30%のパワーでいい感じです。100%パワーだと相手が溶けますね(;´Д`)

なくても困らない道具ですが、あると時間短縮になります。上の写真くらいのパーツのパーティングライン消しは1箇所あたり10〜20秒で終わってしまう感じです。

先端のヤスリには「神ヤス」を貼るのが界隈では流行っているようですが、私はまぁ付属のペーパーがなくなったら考えます。

 

キソパワーツールって日本製なんですね。思ったほど音も大きくなく、なかなか良かったです。ただ、モノは電源ケーブル込みでそれなりに大きいので、収納場所は食いますね。何か収納ケースも考えないと…。

 

「ジオン支給品にもなったペンサンダーを導入」への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)