Eye-Fiカード 崩壊

EOS 5D3で使っていたEye-Fiカードですが、ふとMacBook ProのSDカードスロットに差し込んだときに、嫌な感触が…カードを抜いてみると、

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おおぅ…

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なんかもう、殻が上下に割れちゃってるし。
(中からMicroSDが出てくる気配はなかったです(笑))

うーん、接着剤で固めるか。

新しいEyeFiカード(ちなみに、古いのはEye-Fiカード、新しいのはEyeFiカードと書くらしい)のパソコン用の取り込みアプリは、古いEye-Fiカードのアプリと共存不可。ルータ経由の取り込みもProタイプしか対応してないし、Proタイプだって、転送時はアプリを立ち上げとかなきゃならないし、パソコンと非同期で転送できるのがEye-Fiの売りだと思ってたのに、それができなくなるなんて。なんだかなぁ。

「Eye-Fiカード 崩壊」への3件のフィードバック

  1. まだ旧タイプを使っているのでトンチンカンなこと言ってたらゴメンナサイ。

    新タイプはカードそのものがWi-Fiルーターになるんですよね。
    iMacを有線LANでお使いなのですから、iMacのWi-Fiをカード用にしておくと、
    いちいちWi-Fiを切り替えなくてもいいのでは?・・と想像しています。
    旧タイプもEye-Fiヘルパーってアプリを立ち上げなきゃ使えないってのは同じかなと。

  2. いやいや、旧型は「非同期」で転送できるのがポイントなんですよ。カメラからアップするときにパソコンを立ち上げておく必要がない。

  3. なるほど「非同期」ってそういう意味だったんですね。ずっとMacを立ち上げてから使っていました。はずかしい~。

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