ハンディー型クリーナーはここにあった!

掃除機、もはや今の密閉性の高い家ではキャニスター型(昔ながらの本体に車輪が付いていてゴロゴロ引きずるタイプ)っていらないですよね。田舎の大きな家で、かつ、晴れた日には戸を全開にしておくような使い方の家でなければ、スティック型で充分な気がします。

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↑こういうのですね(日立の例)。
その一方で、昔結構見かけた、ハンディクリーナーのラインアップが淋しくなってるのが気になってたんですよ。クルマを掃除したりするのに便利じゃないですか。

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↑やっぱり日立の例だとこんな感じ。特殊用途機ですよね。
そしたらですね…

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なんと、最近のスティック型はハンディクリーナーにもなるんですね!
結構ノーマークだったのでびっくりしました。

「ハンディー型クリーナーはここにあった!」への6件のフィードバック

  1. そうですか、、、。
    密閉性の高いマンション(一人暮らし、1LK)でも、いくらワイパーで掃除をしていても、週1回、掃除機がけ&雑巾がけをした後は快適さが違います。
    ・・・抜け毛ってワイパーでは取りきれないんですよ・・・

  2. あ、失礼しました。使っているのがキャニスター型なんですよ。1LKでもキャニスター型は欲しいと思ったものですから。スティック型は試したことないのですけどね、イメージ的には車掃除レベルでしょうか。
    とはいえ、ロボット型のサイズでも家の掃除はできるそうですから、スティック型でも十分なんでしょうね。紙パックの交換頻度がどれぐらいになるか、ですかね、比較するとすれば。

  3. まぁ、どの水準をどの水準にもって行きたいか、という前提はありますよね。
    まったく掃除に手が回らない状態から、まぁフローリングに毛は墜ちていない
    レベルにすることを期待するか、など…

    スティック型のいいところは、出すのに億劫でない(頻繁に掃除できる)という
    ところだと思います。吸引力もスティック型で間に合わなければ、拭き掃除とか
    コロコロとか別の方法を考えるべきなのかも知れません。

  4. 丁寧なお返事、ありがとうございます。
    掃除機について長々と語りたい自分に驚いていますが、そういうのは自分のブログでしろよと思うので、自重します。と書きつつ、少し語らせてください。
    掃除機の使用上のキモは、吸い口とハンドルグリップ間の安定性にあると思います。(愛用する)安物はここが甘い(=コストダウンしている)ですね。スティック型はここが重いのと、家具と壁の隙間を通すのに邪魔になるので、私の選択にはなりませんでした。
    充電式はバッテリーの持ちが気になりますね。

  5. まぁ適材適所ってあると思うので、
    どちらか一方に収斂することはないでしょうね。

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