時事 津波被災地の旅(3)
気仙沼町の船の続きです。住宅地の道をふさぐ形で鎮座しています。語り部のようなおばあさんがいました。鹿折唐桑(ししおりからくわ)駅の目の前です。もちろん駅も機能していません。線路脇には割れた皿が…ここでの暮らし、そのものが流されてしまったこと...
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